|
|
 |
アフターメンテナンスと保証 |
| お客様が新しい住まいに安心して暮らせる保証システムと万全のアフターメンテナンス制度を確立しています。 |
 |
家を支える大切な地盤。
家を建てるまえにきちんと調査し、お客様に報告します。 |
基礎や建物が優れていても、それを支える地盤がしっかりしていなければ安心して住むことはできません。
リアルウッドでは、建築前に綿密な地盤調査(スウェーデンサウンディング方式)を実施します。
報告書の内容はどのような土壌であったか、どのような改良工事を行うべきかが掲載されています。
軟弱な地盤であった場合は地盤改良工事が必要となります。 |
 |
| |
|
 |
永く快適な住まいを実現する長期メンテナンス制度 |
リアルウッドは、高い耐久性を誇る基礎や構造躯体に対して20年間の長期保証を行っております。
さらに、末永く快適に暮らして頂けるようにアフターメンテナンスも充実しています。
お引渡ししてから6ヵ月、1年後、2年後、5年後、10年後、13年後、17年後、20年後の計8回、定期点検を実施致します。
基礎、柱、梁、床、壁などの躯体まわりから、コンセントやスイッチに至る細部にまで、定期点検項目に従ってチェックしています。
※20年保証は当社指定による10年目有償メンテナンスが条件になります。 |
 |
| |
|
 |
構造計算書通りに家が建つかどうかも大切。
「重量木骨の家」は第三者検査機関による現場検査が義務です。 |
構造計算を行っても、実際、構造計算書通りに工事が行われているかどうかも重要です。
「重量木骨の家」では第三者機関による検査が義務付けられています。
検査は基礎配筋完了時、上棟後耐力壁施工時、開口部防水下地完了時の計3回行います。
これを第三者機関にチェックしてもらうと同時に、施工現場監督が撮影した各ポイントの施工写真と併せて、報告書をお客様にお渡しします。 |
 |
| |
|
 |
住まいのプロフィールである性能報告書。
お客様の家、一邸ずつお渡ししています。 |
性能報告書は「品質確保の促進に関する法律(品確法)」で定めた、10年間の瑕疵担保責任による補修費用と損害賠償責任を保証します。
性能報告書の内容は、建物の層間変形角や偏芯率、剛性率といった、一般木造住宅では表示することのできない構造性能も自信をもって表示しております。
この報告書の作成と同時に保証書の申請を行います。
そして、お住まいが完成した際には、その品質の証である「保証書」と「プレート」がお客様のもとに届きます。 |
 |
|